スタッフ紹介
セールス

メンバー

大友 拓海

TAKUMI OTOMO

以前は1日飛び込み数100件、数打ちゃ当たるようなテレアポなどゴリゴリの営業をしていました。だからこそ、マーケロボが掲げる『正しい営業開化』デジタル変革を志しています。弊社はお客様と会社が共にwin-winの関係を築くべく、日本の営業フェーズを変えるためのより良いご提案をさせていただきます。

険しい道のりを歩んできたからこそ
先の営業へ可能性を信じ突き進む

人の魅力が溢れる社会
活気がある明るい未来

営業DXの行き着く先はより「人にしかできないことが大切になる世の中」だと信じています。

働く一人ひとりの人間的な魅力が最大限に発揮され、生き生きと未来にワクワクする様な人が沢山出てきて欲しい。そんな思いを抱いています。

営業DXが実現できれば人にしかできないことが明確化され、本当の意味で人が主役になる世界が訪れます。そんな未来を創り上げたいです。

過去の経験から学び
営業の未来のために活かす

前職は九州の長崎にある証券会社で営業していました。1日飛び込み100件、アポなしで直接地方の中小企業の社長に訪問するなど、革靴をすり減らすような泥臭い営業をやっていました。そんな営業は非効率で、お互いに良い思いはしない。実際に殴られそうになった経験もあります。その一方で、涙を流し感謝された経験もあります。だからこそ「営業」にデジタル変革を起こし、人の人生を好転させたい。顧客起点の営業をしていきたいと強く思います。
また、実際に多くの社長と向き合い、コロナ渦において地場に根付いた企業は危機的な状況にあります。理由の一つは売上が上がらないこと。売上の根幹を担う営業に対して支援したい。会社が潰れない強い組織を作っていきたい。そんな思いを実現したいです。

スポーツを通じ培った根性を今、発揮する

僕の軸は小学1年生から16年間、命をかけて取り組んだバドミントンでの経験が根底にあります。弱肉強食の世界でいかに勝てるか。日々、鍛錬を積み重ねていました。今はこの勢いを全て弊社ミッションに全力で捧げています。いかなる逆境にも「強く」打ち勝ち、知的傲慢のごとく「まっすぐ」な気持ちで学び、お客様や関わった人と「氣持ちよく」接することのできる人間を目指していきます。

Career

2019年
青山学院大学卒業後、新卒で野村證券株式会社に入社
2020年
Marketing-Robotics株式会社に転職

カスタマーサクセス

セールスマーケティング