導入事例

マーケロボで自動車整備業界に営業革命を!


約60年にわたる営業スタイルをデジタル変革。昭和34年に東京で創業した株式会社後藤自動車は輸入車の中古販売と車検等を行う自動車整備会社である。toCにおいて既存顧客へのフォローが重要だと考え、顧客管理を目的に”マーケロボ”を導入。導入に至る経緯から、現在マーケロボのパートナーとしてご活躍いただいている理由まで、幅広くお話を伺った。

社名
株式会社GOTO(後藤自動車)
事業内容
●自動車部門
販売 車検 定期点検整備 故障修理 鈑金 各種手続き(名義変更・廃車など)
国土交通省指定民間車検場(第1-7755)
警視庁指定工場
車検のコバック武蔵野店
●自動車部門
損害保険の代理店業 広告代理店業
設立
1959年(昭和34年3月11日)
URL
https://gotopia.co.jp/
課 題
既存のお客様とのコミュニケーションを相互に行い関係性の構築を行う
導入の決め手
弊社のマーケティングフローがきれいにデジタルに落とし込まれていた
効 果
MA専任の担当者を採用、新たな施策への着手が可能に
メッセージ
デシタル変革を起こすなら”マーケロボ”で間違いありません

課 題

既存のお客様とのコミュニケーションを相互に行い関係性の構築を行う

これまで、お取引させていただいたお客様との関係性構築には力を入れてきました。ただ、既存のやり方では一方通行なやりとりばかりで、お客様の反応を見れていませんでした。 ITやデジタルを通して、お客様とのコミュニケーションを効率よくできる仕組みが必要だと感じていました。

導入の決め手

弊社のマーケティングフローがきれいにデジタルに落とし込まれていた

同社の業界は、IT関連の情報に敏感ではありますが、営業や業務の効率化という面では、着手している企業はほとんどないかと思います。 そのような中、私たちが先導して取り組むことで、業界全体を盛り上げていけるのではないかと思ったのが導入した決め手でした。 また、今まではアナログで行っていた『集客』→『見込み客フォロー』→『販売』→『顧客化』といった仕組みがデジタルで綺麗に落とし込まれていたことも、導入を決めた一つの理由です。

効 果

MA専任の担当者を採用、新たな施策への着手が可能に

MAの重要さは重々承知していたので、導入後すぐに、専任でMAを担当してもらう方を採用しました。ここは大きな決断でしたね。 そのおかげで、今まで取り組めていなかった『キャンペーン』を実施することができたり、コンテンツの作成をしたりと、お客様との接点が増えるような施策に着手できるようになりました。 実際にMAを使うと、お客様の行動が手にとるようにわかるので、どのような施策が一番効果を見込めるかなど、試行錯誤することが楽しみの一つとなっています。

メッセージ

デシタル変革を起こすなら”マーケロボ”で間違いありません

創業60年が立ち、会社も社会も大きく変化しました。そうした中で、同社はマーケロボの導入も含めて大きな決断を行いました。大きな変化が起こる状況の中であっても、デジタルの力を駆使することで、マーケロボと共に同業他社のロールモデルになれるよう大きく成長していきたいと考えています。

社名
株式会社GOTO(後藤自動車)
事業内容
●自動車部門
販売 車検 定期点検整備 故障修理 鈑金 各種手続き(名義変更・廃車など)
国土交通省指定民間車検場(第1-7755)
警視庁指定工場
車検のコバック武蔵野店
●自動車部門
損害保険の代理店業 広告代理店業
設立
1959年(昭和34年3月11日)
URL
https://gotopia.co.jp/

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