導入事例

マーケロボを導入して新規事業の拡大を測り
営業を自動化して、効率よく優良な商談を増やします


株式会社C-mindは、人材とテクノロジーの領域で事業を展開。元サッカー日本代表選手をゲストに招いた就活イベント「キャリスポ」の開催やその他HR市場で様々なサービスを手掛けているスタートアップ企業です。営業を一部自動化し、優良な商談を増やす目的でマーケロボを導入。営業の効率化を測り、新規事業の拡大にも注力しています。

社名
株式会社C-mind
事業内容
スリホ
カリクル
Digital Marketing
HR
設立
2011年3月
職員数
216名
URL
https://cmind-co.jp/
課 題
効率の良い営業組織を構築したい
導入の決め手
まるっと代行、どこまででもやってくれる
効 果
属人的な営業から脱却し、見込み顧客への適切なアプローチが実現
メッセージ
マーケロボ導入にあたり全く抵抗感がありませんでした

課 題

効率の良い営業組織を構築したい

マーケロボを導入した当時は、顧客目線の営業を行なっていこうという動きがあり、その施策の一環としてインバウンド型の営業体制を取り入れようということになりました。それまでは、テレアポや訪問営業、顧客情報は手動で管理といったように、アウトバウンド型の営業を行なっていました。 その改善策のための1つのツールとして、MA(マーケティングオートメーション)の導入を検討していました。

導入の決め手

まるっと代行、どこまででもやってくれる

MA(マーケティングオートメーション)を探していく中で、いくつかのベンダー会社が候補に上がりました。 ただ、同社は営業をメインに取り組んできましたので、コンテンツ制作、デジタルツールの操作というのは大変苦手な分野だったのです。

効 果

属人的な営業から脱却し、見込み顧客への適切なアプローチが実現

導入して3ヶ月ごろには、インサイドセールス部隊が構築できたことは、効果の一つだったという。
マーケロボのタグ機能を使うことにより、メール開封をした方への適切なアプローチもできるようになりました。『メール配信』→『資料ダウンロードの確認』→『インサイドセールスの実行』このような流れが、一つの事業部だけにとどまらず構築できた点は素晴らしい成果だと思います。
また、マーケロボ(MAツール)とインサイドセールスの関係性についてはこうも話した。
「弊社では多岐にわたる商材を既存含めたお客様へ提供をしています。インサイドセールスとマーケロボを活用し、一度訪問してからなかなかコミュニケーション取れていなかったお客様に新たなサービスをご案内できるようになりました。このように、適切なタイミングでお話ができるようになったことも大きな成果の一つと言えます。

メッセージ

マーケロボ導入にあたり全く抵抗感がありませんでした

前述したように、弊社ではアナログな営業を行っており、ITにもあまり詳しくありませんでした。そんな中でも、現在のようなプル型の営業体制ができたことは、間違いなくマーケロボのカスタマーサクセスの方のおかげです。
おかげさまで、半年後にはパートナーとしても関わらせていただくことになりました。今後も「マーケロボ」を存分に利用していきたいと思います。

社名
株式会社C-mind
事業内容
スリホ
カリクル
Digital Marketing
HR
設立
2011年3月
職員数
216名
URL
https://cmind-co.jp/

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