経済産業省が推進する「IT導入補助金2020」制度の認定ITツールとして、営業マンのためのMAツール「マーケロボ」が採択されました

Marketing-Robotics株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:田中 亮大、以下 Marketing-Robotics)は、自社が開発する・運営する営業マンのためのMAツール「マーケロボ」が、経済産業省が推進する「サービス等生産性向上IT導入支援事業(以下、IT導入補助金2020)」の認定ITツールとして採択されたことをお知らせいたします。

これにより、補助対象者となる中小企業・小規模事業者が「マーケロボ」を新たに導入する場合、合計した月額費用の最大2/3の補助を受けることが可能となります。

営業マンのためのMAツール「マーケロボ」とは

営業活動の一部を自動化し、商談設定率/契約率を増加させる、営業マンのためのMAツール(マーケティング・オートメーションツール)です。

MAツールと聞くと、 勝手に集客して、勝手に商談設定してくれる夢のツールだと思われがちですがそれは異なります。正確に言うと、マーケティング(集客~商談設定)活動を、営業マンが迅速に対応できるようにどの見込客に、いつアプローチするべきかのお知らせを自動(オートメーション)でしてくれるツールです。

今まで、属人的でブラックボックス化していた営業活動をテクノロジーで仕組化することで商談数/契約数が劇的に伸び、売上向上に大きく寄与します。

マーケロボの主な機能

・見込客データ管理(CRM/SFA)
見込み客へのアクションや打合せ内容などを記録し状況を一元管理する。

・メール一括送信と分析
個別や一括でメールを送信するだけなく、開封未開封等の分析ができる。

・アンケートフォーム作成
コンテンツに合わせたフォームの作成ができ、データの蓄積が可能に。
お知らせ機能も搭載しているので、見込み客がアンケート回答後、迅速なフォローが可能になる。

・ランディングページ作成
プログラミングの知識は不要。
テンプレートの使用で、直感的な操作で手早く簡単にランディングページを作成。

・スコアリング設定
サイト閲覧状況など見込客のアクションにスコアを設定し、興味関心度を分析・数値化できる。

・問合せフォーム作成
エンジニアではなくても、誰でも簡単に作成が可能。
自動通知メールの設定をすることで、対応漏れを防止。

・シナリオ設定
メールの閲覧やサイトへの訪問など、
見込み客のアクションに応じて段階的な対応を自動化できる。

・Web名刺作成
指定の項目に必要な情報を入力するだけで完成。
オンライン上での名刺交換が可能になる。

・各種テンプレートの実装
ランディングページやフォームのテンプレートを用意。使用頻度が高いもの関しては弊社にて随時アップデート。

「マーケロボ」1ヶ月無料申込みフォーム

MAツールは月数十万円と高額なイメージがありますが、マーケロボは月5万円〜使用することができ、更に1ヶ月の無料期間を設けています。この無料期間内に効果を実感していただけるように運用サポートもさせていただいております。

申込みフォームはこちら

IT導入補助金とは

IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者等が自社の課題やニーズに合ったITツール(ソフトウエア、サービス等)を導入する経費の一部を補助することで、業務効率化・売上アップをサポートするものです。
(公式サイト: https://www.it-hojo.jp/

■補助金申請スケジュール  申請期限
 第4次申請 6/26(金)17:00
 第5次申請 7/10(金)17:00

【本件に関するお問い合せ】

Marketing-Robotics株式会社
広報担当:茂木(もぎ)
TEL:090-6476-4466
E-mail:info@marketing-robotics.com
フォーム:https://mk8-robo.com/contact/